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インドネシア語技能検定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 特A級 約30%  A級 約10%
  
★取得目的★ スペシャリスト

インドネシア共和国国家教育省国語研究所と提携し、日本におけるインドネシア語の普及と学習者のレベル向上を目的とする日本で唯一のインドネシア語技能検定試験。



資格の概要

1992年からスタートしたインドネシア語技能検定試験は、年2回、1月と7月に実施され、2001年第1回よりプロとして通用する特A級が年1回1月実施で新たに加わり、現在は特A級、A~E級の全6段階評価となっている。

1次試験会場は東京、大阪、名古屋、九州、ジャカルタの5会場。2次試験は特A級、A級、B級のみで、仕事として使うためには最低でもB級を取得しておくとよい。

インドネシア語技能検定試験は、インドネシア語を勉強するビジネスマンやOL、学生が、自分のレベルを知り、仕事に生かすための実力試験として挑戦しています。特A級、A級合格者の中には、プロとして通訳・翻訳の仕事に従事したり、インドネシア関連企業の中には、採用試験の際に上級取得者を考慮に入れるところもあります。

インドネシア語技能検定試験の資格をインドネシア語科目の単位として認定する大学もあります。


特A  

インドネシア語の通訳、翻訳者として通用するレベル。

A級合格者のみ受験資格がある。(年1回1月のみ実施)


A  

社会生活に必要なインドネシア語を理解し口頭で表現できる。

一応の通訳ができ、放送の大意を理解し、ニュ-ス解説が読め、自分の意志を文章表現できる。


B  

日常生活や職場に必要なインドネシア語を理解し、口頭で表現できる。

簡単な説明、電話の応対や通訳ができ新聞記事が読め、簡単な手紙や説明文を書くことができる。


C  

基本的なインドネシア語を理解できます。挨拶や自己紹介、呼出や伝言、道案内、簡単な手紙、掲示、商品の説明書などが読め、 簡単な文章を書くことができる 。


D  

簡単なインドネシア語を理解し、簡単な挨拶や日常の慣用表現などの初歩的な意思表示ができる。


E  

初歩的なインドネシア語の単語や文章が読め、書くことができる。



試験地

1次 東京、大阪、名古屋、九州、ジャカルタ

2次 東京



受験手数料

特A級 18,000円  A級 9,000円  B級 8,000円



関連リンク

インドネシア語技能検定試験

インドネシア語検定試験 非公式問題集

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