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COBOLプログラミング能力認定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 77.8%
  
★取得目的★ キャリアアップ

COBOLを駆使して応用プログラムを作成する能力を認定。

COBOLに関する一般的な知識を有し、プログラム仕様書、又はプログラムの変更仕様に従って実用的なプログラムが適切に書けることが求められます。



資格の概要

汎用性の高さから事務処理計算言語として活用されているCOBOL。現在もCOBOLにより構築されたシステムが銀行や保険会社等、様々な場面で活躍しています。団塊世代の大量退職により、システムの保守・移管等のできる技術者が減少することから、COBOLのプログラミング能力を有する人材が求められています。人材不足の今だからこそ、認定試験を利用してご自身のCOBOLスキルを証明してください。

企業・教育機関を会場とし、団体様での受験が可能

企業や教育機関等を試験会場として登録し、その場で受験いただくことができます。企業の研修や学校でのCOBOL講座の終了後、習得した知識の確認試験としてCOBOLプログラミング能力認定試験を実施していただけます。研修会場をそのまま受験会場として設定できるので、学習後の受験をスムーズに行うことができます。

経済産業省 基本情報技術者試験の午後の試験対策として活用可能

COBOLは経済産業省 基本情報技術者試験「午後の試験」の選択言語のひとつでもあります。基本情報技術者の受験をお考えの場合には、COBOLプログラミング能力認定試験の合格のための学習プロセスを基本情報技術者の学習と連動させることができます。



試験内容

プログラムの仕様及びソースコード(50~200行前後)を読み、ソースコード中の空欄の補完、もしくはプログラムの変更仕様やソースコードに関する問に解答する。

問題文中のCOBOLソースコードは、データ部(DATA DIVISION)と手続き部(PROCEDURE DIVISION)のみを示し、見出し部(IDENTIFICATION DIVISION)及び環境部(ENVIRONMENT DIVISION)は省略する。なお、設問の都合でソースコードの各行に行番号を付す場合がある。

出題規格

JIS X 3002を基準とする。また、プログラムの仕様を記述するに当たり、情報処理用流れ図(JIS X 0121)等を用いることがある。なお、詳細はサーティファイ情報処理能力認定委員会が主催する「情報処理技術者能力認定試験1級2部COBOL」、「同2級2部COBOL」に準ずる。



関連リンク

サーティファイ情報処理能力認定委員会

COBOLプログラミング能力認定試験 サンプル問題

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