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ハーブ検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

ハーブ検定とは毎日の生活の中でハーブを自分自身で楽しんだり、家族や周囲の人に楽しんでもらったり、からだや心をリフレッシュしたり、健康を維持するために用いるハーブの知識を試す検定です。日々の暮らしの中での使いこなしを目標としているので、フレッシュ・ドライ共に実際のハーブが認知できるかどうかも、検定では問われます。



試験内容

ハーブ検定2級と1級の両方に合格した後にハーブセラピスト養成上級講座を受講し、ハーブセラピスト認定試験に合格するとハーブセラピストとして活躍できる。

2級検定概要

ハーブを自分で楽しみ、健康維持のために用いる知識を問います。
公式テキスト及び問題集に沿った学習と同時に、フレッシュやドライのハーブに触れ、ハーブティーの味、香りなども把握しておくことが必要です。

◆2級検定範囲

・ハーブの定義
・ハーブテイーの利用法
・ベーシックハーブ10種類
・ハーブの栽培法

◆2級検定で出題されるハーブの種類

・ペパーミント
・スペアミント
・レモンバーム
・レモンピール
・レモングラス
・レモンヴァーベナ
・ジャーマン・カモマイル
・ローマン・カモマイル
・リンデン
・ローゼル


1級検定概要

ハーブを家族や友人などと、ともに楽しみ、健康維持のために持ちいる知識を問います。
2級と同様にフレッシュやドライ、ハーブティーを認知していることが大切です。2級範囲の定義、栽培法なども含め、ハーブも合計で20種になります。2級取得から時間的な経過がある方は、2級範囲もしっかり復習しておきましょう。

◆1級検定範囲

2級検定試験内容に加え、以下の事柄を理解していること。
・ハーブの歴史
・ハーブテイーのブレンド
・2級検定に該当するベーシックハーブのほか10種類
・ハーブと環境
・茶などのし好飲料とブレンド

◆1級検定で出題されるハーブの種類

・ローズヒップス
・ローズ
・ローズマリー
・セージ
・タイム
・バジル 
・オレンジフラワー
・マロー
・ダンディライオン
・チコリ

ハーブセラピスト

ハーブセラピストになると初級および中級の検定講座を本部からの受託で開講できます。
ハーブセラピストになるためには以下の4つの方法があります。

(1) 【協会本部で受講】
協会本部が行う「ハーブセラピスト養成本講座」を受講し、「ハーブセラピスト認定試験」に合格する。
(2)
【カルチャースクール・認定校で受講】
認定校もしくはカルチャースクールで初級(検定2級対応)講座・中級(検定1級対応)講座、さらに4コマの「上級講座」(4日または2日)を受講し、「ハーブセラピスト認定試験」に合格する。
(3) 【自宅学習】
自宅においてテキストで独自に学習し、「検定2級試験」および「検定1級試験」に合格した後、協会本部で行う「上級講座」を受講し、「ハーブセラピスト検定試験」に合格する。
(4) 【通信講座】
協会本部が行う「通信講座」を受講する。地方の方で検定2級および1級の試験を受けられない受講生にのみ自宅で「検定2級試験」および「検定1級試験」を受験することができる。検定試験合格後、協会本部で行う2日間の「上級講座」を受講し、「ハーブセラピスト認定試験」に合格する。

ハーブセラピーインストラクター


本部での講師、また認定校やカルチャースクールへの派遣講師として初級、中級講座を指導できます。認定ティー・サロンを取得することもできます。
インストラクターになるための養成講座では、ハーブティーサロンを開店したいと思っている方のための特別プログラムが組まれています。
ハーブティーのブレンドだけでなく、ハーブ入りクッキー、ハーブ入りパンなどの軽食、スナック類などの作り方も指導します。 ハーブテイーサロンの開き方、接客マナー、経営などについても協会本部が指導しますので、開業希望の方にはぜひ取っていただきたいコースです。

ハーブセラピースペシャリスト

協会本部における「ハーブセラピスト養成講座」の全講座を担当できます。またハーブセラピスト認定試験も実施できます。認定校の取得もできます。

各講座の詳細

・インストラクター養成講座

「ハーブセラピーインストラクター」を取得するための講座です。
受講資格:ハーブセラピストであること。
受講時間:16時間(2時間×8回)

・スペシャリスト養成講座

「ハーブセラピースペシャリスト」を取得するための講座です。 
受講資格:ハーブセラピーインストラクターであること。
受講時間:8時間(2時間×4回)



試験地

東京



受験手数料

8,400円



関連リンク

ハーブ検定 日本ハーブセラピスト協会

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