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日本ハーブ検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

PHP

ハーブを自分自身で使うときや、家族や周りの人たちに楽しんでもらうときに、より安全に正しい情報を伝えられ、知識や使い方などを適切にアドバイスできると認められる方に与えられる資格です。ハーブの普及などのために、アドバイザーとしての役割を担えると期待されます。

HFO

料理などを通じて、自分自身で実践するときや、家族や周りの人たちに実践する中で、ハーブの使い方、知識などを正しく、楽しく、より安全に実践できる、あるいは伝えることができる、適切にアドバイスできると認められる方に与えられる資格です。

HAC

ハーブの領域の中でのアロマ(芳香)に関することを中心に、正しい知識、使い方などを広く伝える能力・知識を持ち、適切にアドバイスできると認められた方に与えられる資格です。

PIH

ハーブに関して、広く、正しく、安全な活用ができる知識や使い方などを、専門家として指導できると認められる方に与えられる資格です。PAH資格取得者が受験できる上級資格です。



試験内容

選考方法

学科試験

PAH:選択30問(5者択一)および記述式の筆記試験
HFO・HAC:選択30問(4者択一)および記述式の筆記試験

一次試験:学科、記述式および小論文
二次試験:実技・面接


1、ハーブ各論〔25種類〕

各ハーブの使われる部分(その基礎知識として、植物としての概括的分類の仕方)、特性、使われ方、注意すべき事項についての情報を最低必要とします。

エルダー オレンジ ジャーマン・カモミール
スペアミント セージ ダンディライオン
ネトル ハイビスカス パッションフラワー
フェンネル ペパーミント マージョラム
マリーゴールド マロウ ユーカリ
ラズベリー ラベンダー リンデン
レモングラス レモンバーベナ レモンバーム
ローズ ローズヒップ ローズマリー
ワイルドストロベリー

これらのハーブは、現在日本において使用頻度が多く、一般性が高いものを選び選定いたしました。ただし、状況の変化などで、25 種類の内容、数において将来において変更がある場合もあります。



2、ハーブの概略的な歴史

ハーブの歩んできた歴史が、概略的に理解されること。とくに、ハーブと人間との関わりが、いつ頃から始まり、欧米を中心にどのような経緯をたどって現在に至っているのか、概略的につかめていること。

3、ハーブが活用されているフィールド

ドライハーブ、フレッシュハーブ、エッセンシャルオイルの使われている
フィールドなどが認識されることが必要とされます。
ハーブティー、沐浴、パック、ゴマージュ、軟膏、クリーム、湿布、
パップ、ルームスプレー、バスハーブ、バスソルト、ハーブソープ、
スキンケアローション、フェイスミスト、フェイシャルスチーム、
ボディバウダー、ポプリ、チンキ、など

4、代表的な使われ方の知識

A、ハーブティーについて
選定されている25 種類のハーブを中心に、
i)シングルハーブティー
基本的な入れ方、味についての特徴、注意すべき事項など
についての知識、情報
)ブレンドハーブティー
ブレンドの作り方の考え方、ブレンドする場合の味などの
変化、注意すべき事項などについての知識、情報などが把握
されていること。
B、エッセンシャルオイルについて
選定されている25 種類のハーブの中でエッセンシャルオイルと
して一般的なものについて、どのような作られ方をしている
のか、その特性、使い方、使う場合の注意すべき事項などについて、
知識、情報が把握されていること。
5、ハーブの取り扱いについての知識
6、ハーブを使う場合あるいは応用する場合の知識
① ハーブの種類やグレードについて把握されていること。
② 法律などについて
ハーブを取り扱う場合に関係する法律や規制について、どのような
ものがあるかが把握されていること。
③ 安全性について
安全に取り扱うために注意すべきこと、また、保存方法や使用
期限の考え方なども把握されていること。
① 日常的に使われる場合の基材の名称と使われ方の基礎的知識などに
ついて把握されていること。
② 応用して使う場合の使われるフィールド(例として 3、ハーブが使
われるフィールドでとりあげたもの)の名称や作り方、使い方、また、
使う場合の注意すべき事項などについて把握されていること。



試験地

東京、大阪



受験手数料

8,000円(各PAH、HFO、HAC)

一次試験:20,000円
二次試験:30,000円




関連リンク

日本ハーブ検定 NPO法人 日本ハーブ振興協会

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