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P検インストラクター試験 

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★受験資格★ P検3級以上合格者

★合格率★
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

P検インストラクター試験とは、ICTを有効活用して効果的なプレゼンテーションやインストラクションを行うためのスキルを育成、証明するための検定試験です。

従って、単に教室で用意された資料や教材を使って講義を行うだけではなく、教育の過程をシステム的に捉えることができ、且つ自らも情報技術を教育の過程に組み込んでいける能力を有しているかなどを、総合的に測定できる試験、それが「P検インストラクター試験」です。



試験内容


試験1 インストラクター職務知識(20問/30分間)

● 試験1では、インストラクション業務に関する知識を試験します。多岐選択式テストを全てパソコン上で行います。

試験2 プレゼンテーション資料作成(40分)

●試験2では、ビジュアルドキュメントの作成能力を試験します。与えられた課題文書をもとに、
PowerPointを 使用してプレゼンテーション資料を4枚作成する実技方式の試験です。


試験3 プレゼンテーションとインストラクション技法(33分)

講習カリキュラム構成 20分
模擬講習 10分
質疑応答 3分

★ 採点は、プレゼンテーションとインストラクション能力について行われ、アプリケーションの利用スキルについての評価は行いません。

★ アプリケーションのバージョンは、Office2000またはOffice2002(XP)、Office2003のいずれかを選択することができますが、バージョンが違っても操作には一切関係ありません。
また、発表する内容のアプリケーション操作について理解できない場  合には、試験官に質問することもできます。



関連リンク

P検インストラクター試験 【問題例】

P検-パソコン検定試験

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