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TEP TEST 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 約15%  2級 約40%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

TEP TESTは、実務英語の運用能力を判断する資格だ。実務英語とは、手紙やメール、FAXなどの通信文書や、仕様書、企画書、契約書などのビジネス文書で使用する英語を指す。

試験はすべて記述式で行われ、レベルは1級~4級まである。2級から4級は筆記試験のみだが、1級の筆記試験合格者は、2次試験の面接が実施される。英文コミュニケーション能力の証明になる資格である。



試験内容

【4級】実社会で使う英語の基礎揚力とその適正

【3級】実社会で通用する英語の橋渡しとなる実務英語の基礎能力

【2級】各種科学技術英文ドキュメントに共通する英語の基礎能力

【1級】各種科学技術英文ドキュメントを作成する上で守るべき英語の専門的な知識。


※1級のみ2次試験として面接を実施



試験地

札幌・仙台・東京・長野・金沢・名古屋・大阪・広島・松山・熊本・那覇



受験手数料

【4級】2,500円  【3級】4,100円  【2級】7,100円  【1級】16,300円



関連リンク

日本テクニカルコミュニケーション協会

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翻訳技能認定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ --------
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

翻訳技能認定試験とは、社団法人日本翻訳協会が運営する翻訳の検定試験。通称「翻訳検定」。

対象となるのは英語と中国語の2言語。

認定レベルは、1級、2級、3級、4級、および基礎級の5段階。部門は、次の4つに分かれている。

A部門 - 文化、芸術、スポーツ

B部門 - 法律、政治、経済

C部門 - 工学、化学、科学

D部門 - 医学、薬学、バイオ

なお、中国語部門はA部門のみの実施。



試験地

東京、大阪、札幌



受験手数料

10,500円



関連リンク

JTA(社)日本翻訳協会 翻訳専門職資格試験

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ほんやく検定 (JTF) 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 3%  2級 10%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

日本翻訳連盟認定のほんやく検定は、初心者からプロまで幅広い受験者を対象にしているのが特徴です。

試験は年2回。

基礎レベルの4級・5級とプロレベルの翻訳問題が出題される実用レベルで構成されている。

5級は日英翻訳が出題され、基本的な英語力や翻訳センスを見極めることができる。

実用レベルの科目は英日翻訳と日英翻訳があり、問題は6分野から1分野を選択して翻訳の完成度に応じて1級から3級、又は不合格を判定する。

実務で通用するレベルの目安は2級。



試験内容

年2回実施(2月と7月の第4土曜日)



試験地

1、インターネット受験

2、会場受験 仙台、東京、大阪、広島



受験手数料

基礎レベル5級:5,000円

基礎レベル4級:6,000円

実用レベル英日翻訳:10,000円

実用レベル日英翻訳:10,000円

※併願可能。5・4級併願の場合は10,000円、実用レベル2科目併願の場合は15,000円。




関連リンク

JTF 日本翻訳連盟 JTFほんやく検定

レベル構成とサンプル問題

受験者データ(PDF)

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BPT検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ --------
  
★取得目的★ キャリアアップ



資格の概要

BPT検定(Babel Professional Translator Test)とは、バベル・アセスメント運営委員会が翻訳のプロフェッショナルとしての実力をグレードで評価する検定試験。レベルは1~5級の5グレードに区分され、ジャンルは、フィクション、ノンフィクション、法律、コンピューター(以上英日翻訳)、フランス語文芸(仏日翻訳)の5つが設けられている。2級以上ならプロとして水準以上の能力を持っていることの証明となる。

BPT検定はバベル・ユニバーシティ翻訳大学院(USA) の単位に認定されている。

2級以上の取得者は、バベル・トランスメディア・センターや人材派遣会社バベルスタッフへの登録が可能。


1級

プロとして標準的な水準の知識・技術を有する

2級

プロとして自立できる知識・技術を有する

3級

プロとして必要なベーシックな知識・技術を有する

4・5級

プロレベルに到達するまでには更なる研鑚が必要




試験内容

BPT検定は在宅で受験可能。また同時に複数ジャンルを受験することもできる。試験実施時期は4月、7月、10月、1月の年4回。

試験科目

フィクション(英日翻訳)

ノンフィクション(英日翻訳)

コンピュータ翻訳(英日翻訳)

法律(英日翻訳)

フランス語(仏和翻訳)

メディカル(英日翻訳)

特許(英日・日英)



試験地

メールを受発信できる環境



受験手数料

1ジャンル 15,000円

会員料金 12,000円




関連リンク

BPT検定 翻訳検定試験 翻訳資格 パラリーガル検定

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翻訳実務検定(TQE) 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 24.1%  2級 17.8%
  
★取得目的★ スペシャリスト

TQEは多言語・多分野(7ヶ国語、20産業分野)にわたって実施される国内唯一の翻訳検定試験。



資格の概要

特色

合格者(3級以上)は、翻訳大手の(株)サン・フレアに翻訳者として登録することができます。

TQEは在宅で受験することができ、受験資格は問いません。なお、TQE合格対策のための翻訳講座やセミナーが用意されています。

一般の語学検定試験と異なり、「専門分野での原文解釈力及び文章作成能力」が審査されるため、企業内の人事評価にも活用できます。


審査基準

原文解釈力
訳文表現力
専門知識
スタイル


翻訳実務士のグレード

合格

1級(100-90)

正確性、明瞭性、表現力においてほぼ完全な翻訳をする能力がある。

2級(89-80)

表現力や内容補足で多少欠点はあるが、致命的誤訳がない正確な翻訳をする能力がある。

3級(79-70)

正確性、明瞭性、表現力で多少欠点はあるが、致命的誤訳はほとんどなく、部分的に修正すれば商品になりうる翻訳をする能力がある。




不合格

4級(69-60)

欠陥が多く、現状では実務上かなり修正のいる翻訳だが、学習と経験により翻訳実務士として成功できる資質が充分ある。

5級(59-50)  

欠陥が多く、現状では実務上かなり修正のいる翻訳だが、学習と経験により翻訳実務士として成功できる資質が充分ある。




試験内容

年3回(6・10・2月)実施。(2月は英語のみ)

受験資格は特になし。翻訳に興味のある方、翻訳者になりたい方はどなたでも受験できます。

英語・ドイツ語・フランス語・ロシア語・スペイン語・中国語・韓国語の「7言語」から選択



試験地

インターネットにて受験



受験手数料

和訳・外国語訳両方 15,750円   外国語訳のみ10,500円



関連リンク

TQE - 翻訳実務検定 : 翻訳実務検定

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通訳技能検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 1%  2級 10%
  
★取得目的★ 独立・開業

日本通訳協会
受験生の皆様へ
 日本通訳協会の閉鎖に伴い、受験生の皆様には多大なご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。

 先にお知らせしたように2008年12月末を持ちまして、日本通訳協会のすべての業務およびオフィスは、やむをえなく閉鎖いたしました。「通訳技能検定」に変わる新しい通訳検定試験に関しては、業界団体で検討を続行していますが、現時点では詳細について公表できる段階までにいたっていません。

 まったく新しい制度として検定がスタートするまでには、さらに検討に時間を要する状況です。新しい制度の中で通検の受験者に対する何らかの優待制度もあわせて検討中です。

 具体的な発表までには、いま少し時間がかかると思いますので、ご理解いただきたくお願い申し上げます。

 なお、発表は当ウェブサイトまたは関係業界誌の紙面等でお知らせすることになると思いますので、今しばらく猶予をいただきたいと思います。

日本通訳協会



日本通訳協会閉鎖に伴い、廃止になってます。試験は現在行われていません。

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中国語検定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 2級 16.4%
  
★取得目的★ 就職・再就職

中国語検定とは、日本中国語検定協会が主催する検定試験の通称。正式名称は中国語検定試験である。中検と略称されることもある。

1981年の第1回試験実施以降、2006年で60回行われており、累計で受験者数60万人、合格者数18万人である。日本国内においては、中国語能力を測る指標として使われることも多く、会場数が主要都市6箇所(東京・名古屋・大阪・京都・福岡・沖縄)に限られるHSK(漢語水平考試)に比べ全国54箇所(海外では北京・上海・シンガポールの3箇所)と受験会場も多く、年間5万人が受験している。

またスコア式の「ビジネス中検」も実施している。合格者には合否通知を発送するが、希望者には合格証明書及び認定証書を発行している。



資格の概要

受験級は、以下の6つに分けられていて、また日本中国語検定協会は認定基準を以下のようにしている。

1級 高いレベルで中国語を駆使しうる能力の保証。

準1級 実務に即従事しうる能力の保証(全般的事項のマスター)。

2級 実務能力の基礎づくり完成の保証。

3級 自力で応用力を養いうる能力の保証(一般的事項のマスター)。

4級 中国語の基礎をマスター。

準4級 中国語学習の準備完了。


試験は筆記形式であり、各級とも聞き取り検査(リスニング)も課せられる。1級のみ二次試験があり、一次試験合格者に面接試験が課される。

日本国内で有名な英検と名前が似ているが、英検と比べて難易度を類推すべきではない。中検では、1級は職業通訳家でも10年は更に学習が必要な難度である。準1級も十分難度が高く、中検2級取得から普通数年の学習が必要である。



試験内容

試験日は年三回、6月、11月、3月に行われる。1級は年一回11月のみである。



試験地

全国主要都市、北京、上海、シンガポール



受験手数料

準4級 3,000円  4級 3,650円  3級 4,700円  2級 6,800円

準1級 7,500円  1級 8,500円




関連リンク

日本中国語検定協会

中国語検定一級合格者が教える資格試験ガイド

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漢語水平考試(HSK) 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ --------
  
★取得目的★ スペシャリスト

漢語水平考試とは中国の教育部(日本の文部科学省に相当)の認定する中国語の語学検定試験である。略称としてHSK。



資格の概要

中国語を母語としない学習者(外国人以外に華僑や中国国内の少数民族も含む)が対象で、1級から11級までがあり数字が大きいほど上である。「基礎」「初中等」「高等」の3種類があり、点数に応じてそれぞれ1級-3級、3級-8級、9級-11級がもらえる。中国国内の大学へ留学するためには学部・学科により3級-6級以上に合格する必要がある。「基礎」「初中等」「高等」の他にも、「ビジネス」「旅行」もある。

合格すると「漢語水平証書」という証明書が送られる。中国における公的資格。

本部は北京語言大学の漢語水平考試中心で、日本国内ではHSK日本事務局の実施委員会が運営している。

日本における中国語の資格は「中国語検定」が一般的だが、日本にある協会法人が主催しているため、資格の適用地域は日本のみになる。これに対し、漢語水平考試は中国の教育部認定試験であるため、中国において中国語力の証明として通用する。

英語圏に留学する際に英語力の証明として提出が義務づけられているTOEFLの中国版とみなされている。



試験地

札幌・東京・名古屋・大阪・神戸・福岡・四国・沖縄



受験手数料

HSK基礎 4,000円  HSK初中等 8,000円



関連リンク

漢語水平考試

HSK-中国汉语水平考试

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韓国語能力試験(TOPIK)  

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ --------
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

韓国教育課程評価院が主催し、教育科学技術部が認定する資格試験。毎年4月と9月に実施される
(韓国などでは2007年から、日本では2008年から年2回になった)。

最低級は1級、最上級は6級であり、「ハングル」能力検定試験とは逆に数字の大きい級ほどレベルが上がる。初級(1級・2級)、中級(3級・4級)、高級(上級)(5級・6級)の3クラスで試験が行われ、合格級は得点で決定される。

韓国・日本を含むアジアだけでなくヨーロッパ、北・南米、オーストラリアなど世界28か国で実施されている。受験者の最も多い国が中国で、2番目が日本である。韓国において外国人が大学、大学院に入学するにあたっては、この試験の成績証明書が要求される場合もある。韓国の多くの語学堂が韓国語能力試験の級と同様のクラス分けである。



関連リンク

韓国教育財団

韓国語能力試験(TOPIK) - かじりたてのハングル

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ハングル能力検定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ --------
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

日本の特定非営利法人ハングル能力検定協会が主催する資格試験で、6月頃と11月頃(年に2回)実施される。

日本の朝鮮語学習者によく知られている試験である。5級が最も低く、4級・3級・準2級・2級・1級の順にレベルが上がる。日本国内でのみ通用かつレベルアップの段階が英検とほぼ同じであるため、しばしば英検と比較対照されることがある。

2006年より「準1級」が無くなった。2級と1級は、問題文など全てが朝鮮語で表記されている。なお、この試験は、解答する際に南北どちらかの言い回しに統一されていれば正解となる。また、近年の韓流ブームなどで初級受験者はかなりの増加傾向にあるが、逆に2級や1級レベルでは受験者は極端に少なく、会場に一人もいないという場合も珍しくない。

2004年前後に上級の試験問題は難易度が増す一方、3級以下で各級とも合格率が90%前後にまで易化した。しかし2006年に出題基準の大幅な改正が行われた直後、低い級でも難化し合格率が急激に低下している。2008年になると低下していた合格率が回復した。このように年によって難易度が乱高下するため、公平な技能検定の資格としてはいささか信頼性に欠ける。



関連リンク

特定非営利活動法人 ハングル能力検定協会 「ハングル」能力検定試験

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