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珠算能力検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 27.2%  2級 34.7%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

日本商工会議所主催珠算能力検定は、日本商工会議所および各地の商工会議所が実施する珠算の検定試験。

1 - 6級までが対象となり、7 - 10級および暗算、段位認定試験は日本珠算連盟が主催する。



試験内容

試験日程

4級以下は暗算とともに偶数月に、3級以上は段位認定試験とともに年3回実施される。具体的には以下のようになる。

4 - 10級・暗算 - 4月第2日曜、6月第4日曜、8月第1日曜、10月第4日曜、12月第2日曜、2月第2日曜

1 - 3級・段位 - 6月第4日曜、10月第4日曜、2月第2日曜

試験科目

試験科目

掛け算20問、割り算20問、見取り算(足し算と引き算)10問を30分間で解く。300点満点中240点以上(4 - 6級は210点)で合格となる。

3級以上では端数処理(掛け算と割り算)、2級以上では補数(見取り算、答が負の数となる)が出題される。端数処理の方式は前半10問が「小数第3位未満を四捨五入」、後半10問が「円位未満を四捨五入」となる。

過去

平成13年度(2002年2月)までは掛け算、割り算、見取り算に加え伝票算(3級以上)もあり、全科目で一定点数以上を取ることで合格とされた。端数処理の方式も1級が小数第5位未満、2級が小数第4位未満、3級が小数第3位未満をそれぞれ四捨五入としていた。



試験地

全国各地



受験手数料

1級 2,040円

2級 1,530円

3級 1,330円

4級~6級 920円




関連リンク

日本珠算連盟公式サイト

珠算検定・暗算検定

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全国珠算教育連盟主催珠算検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★  段位 35%  1級 44%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

全国珠算教育連盟主催珠算検定は、全国珠算教育連盟(略称、全珠連)が主催する珠算検定試験。



試験内容

全国珠算教育連盟による珠算教育の推進を目的とした試験である。試験は段位~準3級は2ヶ月に一度奇数月に、4級~10級は毎月開かれる。

段位および級位

段位

段位は、準初段から初段、弐段というように十段まである。

試験科目は、乗算、除算、見取算、伝票算、暗算、応用計算、開法(開平・開立)である。制限時間は暗算では3分、応用計算は10分、その他の科目は7分である。

試験は各段位で共通で、得点によって準初段から十段までに判定される。前2回までの最高点によって段位の判定がされる。また伝票算、暗算、応用計算、開法は3科目が審査選択となる。

1級~3級

試験科目は、乗算、除算、見取算、伝票算、暗算、応用計算である。伝票算、暗算、応用計算は2科目が審査選択となる。


4級~8級

試験科目は、乗算、除算、見取算である。

1種目15問で制限時間は各科目7分。1問10点で各科目100点以上で合格。

以前は、乗算と除算が20問、見取算が10問、制限時間は各科目10分であった。


9級

試験科目は乗算、見取算である。

1種目15問で制限時間は各科目7分。1問10点で各科目100点以上で合格。

以前は、乗算が20問、見取算が10問、制限時間は各科目10分であった。


10級~15級

試験科目はA・B2種類の見取算である。

1種目15問で制限時間は各科目7分。1問10点で各科目100点以上で合格。

以前は、各科目が10問、制限時間は各科目10分であった。



試験地

要確認



受験手数料

段位 2,700円 

1級 2,200円 準1級 2,000円 2級 1,600円 準2級 1,500円 3級 1,400円 準3級 1,300円 4~準6級 各1,000円 7~10級 各900円




関連リンク

全国珠算教育連盟

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日本珠算連盟主催段位認定試験 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

日本珠算連盟主催段位認定試験は、珠算・暗算の試験。



試験内容

試験問題は、いずれも紙に印刷されており、計算結果を3桁ごとのカンマつきの数字で書き込む。

珠算種目は、かけ算60問を制限時間10分、わり算60問を制限時間10分、みとり算(足し算と引き算)30問を制限時間10分で解く。

暗算種目は、かけ暗算60問を制限時間3分、わり暗算60問を制限時間3分、みとり暗算(足し算と引き算)30問を制限時間4分で解く。

珠算種目のかけ算、わり算では端数処理、みとり算、みとり暗算では補数計算(答が負の数となる。出題頻度は10問あたり1問)が出題される。端数処理の方式は前半30問が「小数第3位未満を四捨五入」、後半30問が「円位未満を四捨五入」となる。



試験地

要確認

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暗算検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 段位 42%  1級 66%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

全国珠算教育連盟主催の暗算能力を判定する試験。

記憶力や集中力といった能力をきたえることができ、企業での業務や日常生活での買い物などに役立つ。



試験内容

6~1級の級位試験と準初段~十段の段位試験の17段階に分かれる

級位は各20題(1種目100点満点)、段位は各40題(1種目200点満点)

6級

(1)乗暗算:法実合わせて3桁の無名整数 
(2)除暗算:法商合わせて3桁の無名整数 
(3)見取暗算:1~2桁および2桁で4口および3口の無名整数の加算

5級

(1)(2)は6級に同じ 
(3)見取暗算:1~2桁および2桁で4口および3口の無名整数の加算

4級

(1)乗暗算:法実合わせて3~4桁の無名整数 
(2)乗暗算:法商合わせて3~4桁の無名整数 
(3)見取暗算:2桁4口の無名整数の加算

3級

(1)乗暗算:法実合わせて4桁の無名整数 
(2)除暗算:法商合わせて4桁の無名整数 
(3)見取暗算:2桁5口の無名整数の加算

2級

(1)(2)は3級に同じ 
(3)見取暗算:2~3桁の5口の無名整数の加減算

1級

(1)乗暗算:法実合わせて4~5桁の無名整数 
(2)除暗算:法商合わせて4~5桁の無名整数 
(3)見取暗算:3桁で5口の無名整数の加減算

段位

(1)乗暗算:法実合わせて4~8桁の無名整数並びに無名小数。単数処理を含む 
(2)除暗算:法商合わせて4~8桁の無名整数ならびに無名小数。単数処理を含む 
(3)見取暗算:3~6桁以内で5口~10口以内の無名整数の加減算

※合格基準点:級位は、各種目とも70点以上。段位は準初段70点、初段80点以上、弐段90点、参段100点、四段110点、五段120点、六段130点、七段140点、八段150点、九段170点、十段190点以上とする



試験地

要確認



受験手数料

段位 1,500円  1~3級 各900円  4~6級 各800円 7~10級 各600円



関連リンク

全珠連暗算検定 : そろばんパチパチ全国珠算教育連盟

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簿記実務検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 上級 19%  1級会計 34.3%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

簿記に関する検定試験であり、1級~3級の3段階に階級分けされている。このうち、1級は、会計と原価計算の2科目に分かれており、それぞれ独立した試験であるが、両科目に合格しなければ1級合格とは認められない。合格点数は、70点以上とし合格者対し、合格証書が発行される。会計部門または原価計算部門どちらかに合格すれば部門合格証書が与えられる。この場合、4回以内に合格しなければこの権利は剥奪されてしまう。



試験内容

会計部門(1級)

原価計算と合わせて「全国商業高等学校協会主催 簿記検定1級」となる。
会社法による会計処理や会計上の理論的な問題を加えた専門的かつ高度な問題が出題される。

原価計算部門(1級)

会計と合わせて「全国商業高等学校協会主催 簿記検定1級」となる。
工業簿記に関する仕訳の問題や、原価計算など特殊な計算が含まれる問題が出題される。

商業簿記部門(2級・3級)

最も基本的な簿記原理と商品売買を主としている企業で使われる簿記の問題が出題される。

試験科目

1級=会計(商業簿記を含む)/工業簿記

2級=商業簿記

3級=商業簿記



試験地

各地の会員校、協会が認めた会場



受験手数料

要確認



関連リンク

ZENSHO WEB SITE -(財)全国商業高等学校協会

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全商珠算・電卓実務検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級ビジネス 約49%  1級普通 約83%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

全商珠算・電卓実務検定とは、財団法人全国商業高等学校協会が主催する検定のひとつである。

1級から3級まであり、1級と2級は部門別合格制度を実施している。

試験内容は「普通計算」と「ビジネス計算」で成り立っており両方基準の点数を取ると合格となる。



試験内容

普通計算

珠算部門で乗算・除算・見取算・伝票がありすべて5問となっている。また、電卓部門では乗算・除算・見取算が各10問、伝票が5問となっており珠算・電卓ともに制限時間は30分となっており70点以上で合格となる。

電卓は、アドモード(ADD2)機能がついている電卓が望ましい。


ビジネス計算

売買・損益の計算、単利計算、手形割引の計算、複利計算、複利年金の計算、証券投資の計算、減価償却費の計算などの計算が文章形態になっている。

参考としては協会が毎年主催している全国高等学校珠算競技大会の問題である。ビジネス計算は電卓・珠算どちらを使ってもいいことになっている。こちらも制限時間30分で70点以上で合格である。

この検定では、ビジネス計算を一回合格していれば普通計算で珠算・電卓をそれぞれとることで2種目取得となる。


また、平成16年度までは珠算・電卓と別々に行っていたが、平成17年度より珠算電卓検定として実施されている。なお、平成19年度の全国高等学校珠算競技大会の中で、電卓競技大会が行われた。各都道府県1名ずつの参加となり平成21年度も実施される。


受験手続

試験会場校(以下、試験校と略す)によっては、以下の手順で受験手続きが開始される

1. 試験の2ヶ月前に、受験者は受験願書を自作の上、受験料に相当する定額小為替も同封し、試験校へ発送。

2. 仮受験願書と定額小為替が、到着後、試験校は、速やかに仮受験手続きが行われる。

3. 仮受験手続きが完了後、正規の受験願書が受験者の手元に到着。

4. 受験者は、締切日に間に合うように正規の受験願書を試験校へ発送。

5. 試験の1週間前になったら、受験者名及び生年月日並びに受験級・受験部門が記されている受験票が、受験者の手元に到着(受験票は、試験担当が代書)。


試験校によっては、3・4がない場合もある。この場合は、受験願書及び受験票は、試験担当が代書となる。



試験地

各都道府県の本部校が指定する学校



受験手数料

1級~3級 1部門につき 800円  

4級~6級 800円




関連リンク

ZENSHO WEB SITE -(財)全国商業高等学校協会- 珠算研究部の広場

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電卓技能検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 全級平均 49.7%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

電卓技能検定は日本電卓検定協会が主催する検定試験で社団法人全国産業人能力開発団体連合会が後援している。

試験は乗算・除算・見取算・伝票算の4種目について出題され、電卓操作の迅速性並びに正確性の判定を目的としており、。電卓の便利機能を使用する計算問題となっています。



試験内容

使用電卓機種 速算用電卓(12桁)*電源式不可

試験内容

段位 

乗算の部(100問)
除算の部(100問)
見取算の部(60問)
伝票算の部(60問)

各部とも一般計算、小計、合計、構成比率の算出、乗算・除算の一般計算は、無名数問題と名数問題。見取算に負数問題2問

試験時間 40分


1・2級 乗算の部(50問)

除算の部(50問)
見取算の部(30問)
伝票算の部(30問)

各部とも一般計算、小計、合計、構成比率の算出、乗算・除算の一般計算は、無名数問題と名数問題。見取算に負数問題1問

試験時間 40分

3・4級 乗算の部(50問)

除算の部(50問)
見取算の部(30問)
伝票算の部(30問)

各部とも一般計算、小計、合計、構成比率の算出一般計算は整数問題

試験時間 40分

5・6・7級  乗算の部(50問)

除算の部(50問)
見取算の部(30問)

各部とも一般計算、小計、合計、構成比率の算出。一般計算は整数問題

試験時間 30分



試験地

東京・大阪・名古屋・福岡ほか



受験手数料

段位 3,000円

1・2級 2,000円

3・4級 1,500円

5・6・7級 800円




関連リンク

日本電卓検定協会 電卓技能検定

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電卓・ポケコン技能検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 約60% その他 約80%
  
★取得目的★ スペシャリスト



資格の概要

電卓・ポケコン技能検定試験とは、関数電卓またはポケコンを使って工業などの専門分野における技術計算、プログラム操作などを行う技能を認定する検定試験。主催団体は、全国工業専門学校協会。試験は年2回、6月下旬と11月下旬に実施される。ポケコンとは、ポケット・コンピュータの略称で、BASIC言語などでプログラム作成が可能な小型のコンピュータのこと。

電卓・ポケコン技能検定試験は、関数電卓を使用する1~3級とポケコンを使用するプログラム級が設けられている。試験は、その場で計算やプログラムを行う形式。合格率は1級が60%台であるほかは、各級とも80%以上となっている。



試験内容

求められる技能

プログラム級

プログラムとデータをポケコンに打ち込み、正しい実行結果を得られること。
問題の文章とそのプログラムの対応を理解し、その操作ができること。
一部欠落のあるプログラムを完成させ、データを入力し、正しい実行結果を得られること。

1級

関数電卓のプログラム
モードを除く全ての機能
(統計モード、座標変換を含む)を内容とした計算問題。

2級

複雑な四則計算、定数・比例計算、集計計算、関数計算、角度・時間計算、文字式への代入計算などを内容とした計算問題。

3級

四則計算、簡単な関数計算、%・比例計算、平方・平方根および簡単な文字式への代入計算などを内容とした基本的計算問題。



試験地

全国主要都市にある専門学校



受験手数料

各級ともに3,000円



関連リンク

全国工業専門学校協会 ~電卓・ポケコン技能検定試験~

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秘書技能検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 25.3%  準1級 29.8%
  
★取得目的★ キャリアアップ



資格の概要

秘書技能検定試験とは、財団法人実務技能検定協会が運営する。一般に秘書検と言った場合、これを指すことが多い。年間2回実施される。ただし、3級および2級は、年に3回実施されるようになった。

協会によると、秘書検定は、次にあげる5つの能力を測り、理論領域と実技領域に区分し、それぞれの領域の60%以上を正解した受験者を合格としている。

また、準1級と1級は、面接試験もあり、そこでも秘書としての能力が問われる。

必要とされる能力

理論領域
o 必要とされる資質
o 職務知識
o 一般知識

実技領域
o マナー・接遇
o 技能



試験内容

2・3級は一次試験のみで合否の判定が行われるが、準1級以上は一次試験の他に二次試験がある。一次試験が合格基準に達した受験者には二次試験を受ける資格が与えられ、一次試験の合否通知に二次試験の案内が送られてくる。

一次試験は筆記試験である。解答は基本的にマークシート方式であるが、最後の部分には記述式の問題も課される。試験時間は120分で、60分経過すれば途中退室が認められる。

二次試験は、試験官との面接方式で行われる。面接は二人ずつでおよそ11分程度、内容はロールプレイングと簡単な質疑応答とされている。

合格点

全級とも筆記試験は「理論」と「実技」に領域区分され、それぞれの得点が60%以上のとき合格となります。



試験地

1次 全国主要都市

2次 札幌、仙台、東京、新潟、名古屋、大阪、高松、広島、福岡、鹿児島、宮崎、那覇



受験手数料

1級 6,000円 

準1級 4,800円 

2級 3,700円

3級 2,500円




関連リンク

財団法人 実務技能検定協会

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ビジネス文書技能検定 

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★受験資格★ 制限なし

★合格率★ 1級 41.8%  2級 63.6%
  
★取得目的★ キャリアアップ



資格の概要

ビジネス文書技能検定は、ルールに沿って文書を作成する技術力をアピールできる資格。試験は1級から3級があり、用字や用語の正しい理解を必要とする「表記技能」、正確でわかりやすく、礼儀正しい文章を作成するための「表現技能」、社内・社外文書の作成と文書の取り扱いを正しく行える「実務技能」について問われる。



試験内容

1級 実務に役立つ文書作成技能について、知識と技能とを十分に身につけているとともに、必要に応じて、これらを適切に指導することができる。

2級 実務に役立つ文書作成技能について、知識と技能との全般を身につけていることにより、単独で普通の文書を正しく理解し、作成することができる。

3級 実務に役立つ文書作成技能について、知識と技能との基本を身につけていることにより、上司の指示に従って、普通の文書を正しく理解し、作成することができる。

出題領域

表記技能  用字・用語について正しく理解している。ビジネス文書の書式について知っている。
表現技能  正確な文章が書ける。分かりやすい文章が書ける。礼儀正しい文章が書ける。
実務技能  社内文書・社外文書を作成することができる。文書の取り扱いについて知識がある。


合格基準

上記の「表記技能」「表現技能」「実務技能」の各領域において、 それぞれが60%以上正解のとき合格になります。



試験地

札幌・仙台・東京・名古屋・大阪など



受験手数料

1級 4,900円 

2級 3,700円 

3級 2,600円




関連リンク

ビジネス文書検定 ||| 財団法人 実務技能検定協会

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